2023-01-01から1年間の記事一覧
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv83880/ ★★★★ 以下、上記リンクよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 ウクライナ系ユダヤ人移民の2世としてマサチューセッツ州ローレンスに生まれたレナード・バーンスタインは、美容器具販売業を営む父の反対…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv56908/ ★★★★★★ 以下、ソニーの商品紹介ページ(?)よりあらすじのコピペです。 =====ここから。 ロサンゼルスの有名レストランで料理長を務めるカールは、口うるさいオーナーや自分の料理を酷評する評論家とケンカ…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv80389/ ★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 花き農家の息子のレオと幼馴染のレミ。昼は花畑や田園を走り回り、夜は寄り添って寝そべる。24時間365日ともに時間を過ごしてきた2人は親友…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv84154/ ★★★★★★★★★★ 以下、各案内からのコピペです。 =====ここから。 12回目を迎える「ポーランド映画祭」が11月24日から30日までの7日間、YEBISU GARDEN CIMEAで開催される。「戦場のピアニスト」4Kデジタルリマス…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv77266/ ★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 舞台は13世紀半ば、動乱のボヘミア王国。ロハーチェックの領主コズリークは、勇猛な騎士であると同時に残虐な盗賊でもあった。ある凍てつく…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv82295/ ★★★★★★ 以下、テアトルの紹介ページよりあらすじのコピペです(青字は筆者加筆)。 =====ここから。 2012年12月17日、パリ近郊ランブイエ。原子力企業アレバの労働組合代表モーリーン・カーニー(イザベル・…
松たけ子さんに以前教えていただいた「フランス映画と女たち」という企画。ソフト化どころか、そもそも国内上映自体が初めて、というレアもの3本が1日限りで上映されるとのことで、しかも、あのイザベル・ユペールとロミー・シュナイダー主演となれば、馳せ…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv82408/ ★★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 シグネの人生は行き詰まっていた。長年、競争関係にあった恋人のトーマスがアーティストとして脚光を浴びると、激しい嫉妬心と焦燥感に駆ら…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv81812/ ★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 美しい山々に囲まれたチリ南部のドイツ人集落。“助け合って幸せに”をモットーとするその集落に、動物が大好きなマリアという美しい娘が暮ら…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv81516/ ★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 ある夏の日。もうすぐ14歳になるバスティアンは、両親と歳の離れた弟と一緒にフランスからカナダ・ケベックにある湖畔の避暑地へとやってく…
また、見てから時間が経った映画が溜まってしまった、、、ごーん。これらは、見た後に感想を書くだけの何かが湧いてこなかった映画たちなんだけれど、ハッキリ言っちゃうと“つまんなかった”、、、んですよね。おまけに、共通するのは、どれも「途中で寝た」…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv1222/ ★★★★★ 以下、スターチャンネルの紹介ページよりあらすじのコピペです(青字は筆者加筆)。 =====ここから。 悪党のクラントン一家を追い、フォート・グリフィンにやって来た保安官ワイアット・アープ(バート…
「ペトラ・フォン・カントの苦い涙」を見て、映画自体にはさほどグッと来なかったんだけど、こんな風に女性を描く監督に興味を抱いて、タイミングよくこの特集企画があると知り、見に行くことに。 とはいえ、あまりにも連日暑くて外出したくない、、、。けど…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv31473/ ★★★★★★★ 以下、特集HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 マムラカットは女優を夢見る17歳の少女。ある月の晩、暗闇から声をかけてきた男の子どもを宿してしまうが、男は忽然と姿を消す。 古いしき…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv81662/ ★★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 京劇の俳優養成所で兄弟のように互いを支え合い、厳しい稽古に耐えてきた2人の少年――成長した彼らは、程蝶衣(チョン・ティエイー)と段小樓(ト…
②につづき 2日目は民博に行って、あとは帰るだけ。 民博は10時開館なので、9時前に宿を出れば十分だろう、、、ということで、ゆっくりめに起きて7時半頃朝食へ。 和洋混在、、、たこ焼きも♪ お腹の調子がイマイチと言いながら結構食べる。一人、窓際の席で外…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv81599/ ★★★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです(青字は筆者加筆)。 =====ここから。 ロッテルダム港を出発し、アメリカへと向かう豪華客船。ヨーゼフ・バルトーク(オリヴァー・マスッチ)は久しぶりに再…
①につづき 絵金については、ネットにいろいろ情報があるのでここで書くまでもないのだが、私が絵金さんを初めて知ったTV番組では、確か“狩野派の絵師で、土佐藩の御用絵師として活躍していたが、贋作事件に関わったとして藩を追放され、街絵師となった”とい…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv81303/ ★★★★★★ 以下、上記リンクよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 ハリムとミナは伝統衣装であるカフタンドレスの仕立て屋を営んでいる。ハリムは仕事を愛しながらも、自身を伝統から弾かれた存在である…
台湾から戻った数日後、1泊2日で大阪へ行ってまいりました。主目的は「絵金展」。何十年も前から、赤岡の絵金祭りに一度行ってみたいと思いつつ、なかなか実現しないまま月日は過ぎ、、、。 絵金祭りは、毎年7月の第3土日に開催されるのだけど、1年でたった…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv81093/ ★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 テキサス州西部のシングルマザー、レスリー(アンドレア・ライズボロー)は、宝くじに高額当選するが数年後には酒に使い果たしてしまい、失…
関連映画:『悲情城市』(1989) その⑤につづき 夕食を終えると、台北市内に戻って来て、士林夜市へ。約50分間の自由散策となる。 すごい人混みだとは聞いていたけど、まあ確かに結構な人出である。こういう夜店の立ち並ぶ場所って、日本だと夏祭り以外にあ…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv79885/ ★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 2010 年、自給自足で生活するキリスト教一派の村で起きた連続レイプ事件。これまで女性たちはそれを「悪魔の仕業」「作り話」である、と男性…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv80744/ ★★★★★★ 以下、上記リンクよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 助手のカール(ステファン・クレポン)をしもべのように扱いながら、事務所も兼ねたアパルトマンで暮らす著名な映画監督ピーター・フォ…
関連映画:『悲情城市』(1989) その④につづき 台北駅からまっすぐバスで免税店へ。当初の予定では、民芸店へ行くはずだったのだが、理由はよく分からないけど、翌日の予定と入れ替えとなった。 ツアーのお約束。ここはいわゆる高級ブランドショップが入っ…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv81302/ ★★★★★★ 以下、公式HPよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 名門大学を卒業したばかりのジェーンは、映画プロデューサーという夢を抱いて激しい競争を勝ち抜き、有名エンターテインメント企業に就職し…
映画友が教えてくれた特集。日本ではほとんど名前を知られていない監督とのことで、私も今回初めて知りました。監督の経歴は、特集公式HPをご覧いただきたいのですが、ハンガリーに生まれて孤児となり、ソ連で養父母に育てられるという、、、それだけでのけ…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv4526/ ★★★★★★ 以下、allcinemaの作品紹介のコピペです(青字は筆者加筆)。 =====ここから。 ジュリー・マースデン(ベティ・デイヴィス)は血気盛んな、南部の綿糸工場の経営を継いだ女当主で、心憎からず思ってい…
関連映画:『悲情城市』(1989) その③につづき 2日目のホテルでは夜中にヘンな声がバスルームから聞こえてくることもなく、初日の晩よりはよく眠れた。……けれど、やっぱり早くに目が覚める。5時過ぎに起き、昨日と同様、友人を起こさない様に身支度したり、…
作品情報⇒https://moviewalker.jp/mv79851/ ★★★★★★★ 以下、上記リンクよりあらすじのコピペです。 =====ここから。 夫がいなくなって十数年、“緑命会”という新興宗教を信仰し、日々庭の手入れを欠かさず、祈りと勉強会に勤しみながらひとり穏やかに暮ら…